| ギリシャ |
| ディオニュソスの聖獣は豹 | ○ |
| ディオニュソスをラテン語で発音すると「リベル」 | ○ |
| ディオニュソスは演劇の神としても信仰される | ○ |
| ディオニュソスのシンボルとして葡萄のほかに描かれる | バラ |
| ディオニュソスが信仰される分野の正しい組み合わせ | 演劇と酒 |
| ディオニュソスは女神として描かれることがある | × |
| ディオニュソスについて描かれた「ディオニュソス譚」は全47巻 | × |
| ディオニュソスという名は「若いゼウス」と言う意味 | ○ |
| ディオニュソスの祭という吹奏楽曲を作ったフランスの作曲家 | フロラン・シュミット |
| 「ディオニュソス劇場」と呼ばれる建物はどの都市に存在する | アテネ |
| 「ディオニュソス」の正しい綴り | DIONYSOS |
| 日本語におけるディオニュソスの正しい表記 | ディオニューソス |
| メリッサには「はちみつ」という意味もある | ○ |
| メリッサの正しい綴り | MELISSA |
| メリッサという名は実際女性の名として用いられている | ○ |
| 次のうち「メリッサ」という名前がついている植物 | レモンバーム |
| アポロンが所有するハープは元々「ヘルメス」のもの | ○ |
| アポロンの神殿がある古代都市デルフォイは「世界のへそ」 | ○ |
| アポロンが誕生した島にデロス島と名前を付けたが「情熱の島」という意味 | × |
| アポロンの太陽を紋章に持つ太陽王と呼ばれた王は | ルイ14世 |
| アポロンは馬術の神でもある | × |
| アポロンの血縁者として正しくない | アストライオス |
| 次のうちアポロンと関係がないもの | 団扇 |
| 芸術の神、弓矢の神など様々な呼び名が存在するアポロン、この他に | 医療の神 |
| ハデスとディオニュソスの関係として正しいのは | 伯父と甥 |
| ハデスが冥界を支配することになった理由はくじ引き | ○ |
| ハデスが所有している姿を消すことのできる魔法の武具とは鎧のこと | × |
| ハデスが所有している姿を消すことのできる魔法の武具とはどの人物から渡された | キュクロプス |
| ハデスの別名と同じ名を持つ星 | 冥王星 |
| 「アイドネウス」の正しい綴りは「Aidneus」 | ○ |
| 次のうちハデスの別称として正しくない | アリアドネ |
| 富める者というハデスの別名は「クリュメノス」 | × |
| クロノスの息子ハデス、兄弟の中で長男でありゼウスは三男 | ○ |
| 箱庭においてディオニュソスの好きな食べ物はチーズ | × |
| 箱庭においてディオニュソスが苦手な食べ物 | 納豆 |
| 箱庭におけるディオニュソスの名字「テュルソス」とは「杯」 | × |
| 箱庭においてディオニュソスの血液型はA型 | × |
| 箱庭においてディオニュソスの守護石 | アレキサンドライト |
| 箱庭においてディオニュソスの誕生日は何月 | 9月 |
| 箱庭においてアポロンの誕生日は何月 | 8月 |
| 箱庭においてハデスの誕生日は何月 | 1月 |
| 箱庭においてハデスの好きな食べ物はおしるこ | × |
| ギリシャ神話の中でディオニュソスは海賊を何に変えた | イルカ |
| ギリシャ神話でディオニュソスが製法をもたらしたとされるものはチーズ | × |
| ギリシャ神話でアポロンが頭に載せている冠は「月桂樹」 | ○ |
| ギリシャ神話のアポロンの得意楽器竪琴はラテン語で「ロラ」 | × |
| ギリシャ神話の中でハデスが冥界から死者を連れ帰ることを許した事は1度もない | × |
| ギリシャ神話のゼウスと同一されるのはローマ神話のネプチューン | × |
| ギリシャ神話の中で冥府の食べ物 | ざくろ |
| ギリシャ神話は黒海付近で発展した | × |
| ギリシャ神話の資料「仕事と日々」の作者はヘーシオドス | ○ |
| ギリシャ神話の中で冥界に流れる川のうち本流 | ステュクス川 |
| ギリシャ神話を代表する神々を「オリンピア12神」と呼ぶ | × |
| ギリシャ神話の中でアポロンと双子の神 | アルテミス |
| 神話においてディオニュソスが所持していた杖に巻きついていたもの | ツタ |
| 星座と花言葉はギリシャ神話由来のものが多い | ○ |
| 文化を「アポロン型」と「ディオニュソス型」と区分したのは | ニーチェ |
| 冥府を守護する番犬の名として正しい | ケルベロス |
| 冥府の番犬であるケルベロスは神統記の中では50の首を持つ | ○ |
| 冥府にある地域の名前は「タルタロス」 | ○ |
| 日本神話 |
| アマテラスの逸話として正しいもの | 岩戸伝説 |
| アマテラスと言う名の小惑星が存在する | ○ |
| 「ツクヨミノミコト」を祭神としている神社は存在しない | × |
| 「ツクヨミノミコト」の使いとされる動物は | 兎 |
| 「ツクヨミ」に当てられた漢字のうち正しくないもの | 月夜尊 |
| 様々な文献においてツクヨミの説明として書かれている内容として正しい | 記述が少なく謎多き神 |
| スサノオの武器「天叢雲剣」の別名は「草薙剣」 | ○ |
| スサノオが所有する武器「天之尾羽張」の読み方は「あめのおはばり」 | ○ |
| スサノオが詠んだとされる和歌の冒頭部分として正しい | 八雲立つ |
| スサノオは縁結びの神としても知られている | ○ |
| スサノオの「武力の象徴」と言われる武具として「生太刀」「死弓矢」が | × |
| スサノオの「スサ」の意味として「荒び」「進び」の他「遊び」という意味もある | ○ |
| 様々な文献においてスサノオの説明として書かれている内容として間違っている | 記述が少なく謎が多い |
| 箱庭において陽の守護石は | ルビー |
| 箱庭において陽の好きな食べ物はざくろ | × |
| 箱庭において陽の苦手な食べ物 | 梅干し |
| 箱庭において陽の特技は落語 | × |
| 箱庭において陽の血液型はAB型 | ○ |
| 日本神話の中でアマテラスは女神として描かれることもある | ○ |
| 日本神話に登場するアマテラスとアメノウズメは日本最古の踊り子 | × |
| 日本神話の「アマテラスの岩戸隠れ」にてアマテラスを岩戸から出したのは「オモイカネ」 | × |
| 日本神話の岩戸伝説の中で岩戸に閉じこもったのは「ツクヨミ」 | × |
| 日本神話で異名が一番多い神はツクヨミ | × |
| 日本神話の中で保食神を斬ったとされるのはツクヨミ | ○ |
| 日本神話の中でスサノオが退治した怪物は | 八俣遠呂智 |
| 日本神話の中で天上界を指す言葉は | 高天原 |
| 日本神話の中には「戦神」と呼ばれる神が存在しない | × |
| 日本神話の中で兎が登場する物語の題名は | イナバの白兎 |
| 日本神話には装飾品が登場しない | × |
| 日本神話の原点のひとつである「古事記」を編纂したのは藤原鎌足 | × |
| 日本神話の中でイザナギは「死」を司る神イザナミは「生」を司る神 | × |
| 日本神話の中で黄泉の国のイザナギを救った魔を払うとされる果物 | 桃 |
| 日本神話の中でイザナギとイザナミは鏡を掲げて最初の国土を作った | × |
| 日本神話の中で女性の神として描かれているのは | イザナミ |
| 日本神話に登場する神々には性別と言う概念はない | × |
| 日本神話のもとになった「古事記」「日本書紀」は5世紀に作られた | × |
| 日本神話に登場する「高千穂」という名前のエリアは現在の日本で | 九州 |
| 日本神話の中で三種の神器のと言われるものの正しい組み合わせ | 鏡・玉・剣 |
| 日本神話の資料として「古事記」「日本書紀」の他「万葉集」「風土記」も挙げられる | ○ |
| 日本神話に登場する世界「高天原」の正しい読み方 | たかまがはら |
| 「古事記」の上・中・下巻のうち日本神話が記されているのは下巻 | × |
| 「古事記」に登場する「保食神」の読み方として正しいもの | うけもちのかみ |
| 「三貴子」と呼ばれる神は、アマテラス、イザナギ、イザナミ | × |
| 「天之尾羽張」の別名として正しいもの | 伊都之尾羽張 |
| 現代の日本で「草薙神剣」を神体として祀っているのは | 熱田神宮 |
| 「日本書紀」においてツクヨミがアマテラスから対面を命じられた「穀物の神」 | ウケモチ |
| 日本中の神が出雲に集まると言われる「神無月」とは6月 | × |
| 次のうち実在する神社は | ツキヨミ神社 |
| イザナギが生んだとされるアマテラス、ツクヨミ、スサノオはそれぞれどの部位から | 左目、右目、鼻 |
| 天上に座す神々を「天津神」と呼ぶが地上に座する神々は | 国津神 |
| 月が「朔」と名称で呼ばれるときは次のうちどんなときか | 新月 |
| 神を数える時に用いる単位は「柱」 | ○ |
| 日本で初めて和歌を詠んだとされるのは | スサノオ |
| 北欧 |
| トールは「アース神族」である | ○ |
| トールの武器「ミョルニル」には「打ち砕くもの」という意味がある | ○ |
| トールの武器「ミョルニル」には「とても熱い」という特徴がある | ○ |
| トールが使用する「ミョルニル」は何を象徴する武器 | 稲妻 |
| トールが所持している「ミョルニル」という武器は槍 | × |
| トールが所持している武器「ミョルニル」を作ったのはロキ | × |
| トールが所持している武具「ミョルニル」は敵を打ち砕く以外で何に用いられた | 死者を蘇らせる |
| 次のうちトールと同じく「雷神」と呼ばれるのは誰か | ゼウス |
| バルドルの父「オーディン」の別名は「ヴァナ」 | × |
| バルドルは「ヴァン神族」である | × |
| バルドルやオーディンが住んでいるとされる場所は | アースガルズ |
| ロキとオーディンの関係性は「従兄弟」 | × |
| ロキが作ったといわれる「レーヴァテイン」は一般的にどのようなもの | 剣 |
| ロキの所持する武器「レーヴァテイン」は「炎をまとう魔の杖」とも呼ばれる | × |
| ロキには「トリックスター」という呼称の他いくつか呼び名が存在するが間違っているもの | 海を旅する者 |
| ロキがモデルになったとされる人物が登場する「ニーベルングの指輪」は誰が書いた | ワーグナー |
| 箱庭において「トール」の正しい綴り | TORS |
| 箱庭においてトールが好きな食べ物は | チーズ |
| 箱庭においてトールの好きな食べ物は「チーズ」 | ○ |
| 箱庭においてトールの誕生日は | 11月 |
| 箱庭においてトールの特技は「仲裁」 | ○ |
| 箱庭においてバルドルの誕生日は4月 | ○ |
| 箱庭においてバルドルの名字「フリングホルニ」の綴りは「FRINGHORNI」 | × |
| 箱庭においてロキの誕生日は11月 | × |
| 箱庭においてロキの趣味は | 悪戯 |
| 箱庭においてロキの名字「レーヴァテイン」と綴りは「LAEVATEIN」 | ○ |
| 北欧神話の中でトールが2頭のヤギに引かせているのは「戦車」 | ○ |
| 北欧神話の中でトールはどのような神だと言われる | 大食い |
| 北欧神話の中でトールが住まう宮殿の名前の意味は雷に関係している | ○ |
| 北欧神話の中でトールの所持する宮殿の名前は「スルーズヴァンガル」 | × |
| 北欧神話が言葉の由来だと言われている曜日のうち「トール」は何曜日 | 木曜日 |
| 北欧神話の中でミョルニルを奪われたトールが取り返すために取った作戦 | 女装した |
| 北欧神話の中で増水した川で溺れたトールが掴んで助かったとされる植物 | ナナカマド |
| 北欧神話の中でバルドルを死に至らしめたものは | ヤドリギ |
| 北欧神話の中でバルドルの性質を指すものとして正しい | 怪我をしない |
| 北欧神話の中でロキの仇敵とされているのは「ヘイムダル」 | ○ |
| 北欧神話の中でロキが所持している「空中や海上を移動するためのもの」 | 靴 |
| 北欧神話の中でロキは元々何を神格化したものだといわれている | 火 |
| 北欧神話に登場する「オーディン」と「ロキ」の関係として正しい | 義兄弟 |
| 北欧神話に登場する巨人の王「ウートカルザ・ロキ」と「悪戯好きの神」のロキは同一人物 | × |
| 北欧神話の神々を守り神として信仰していたとされる「ヴァイキング」は | 海賊 |
| 北欧神話の中でオーディンが住まうとされている宮殿の名前 | ヴァルハラ |
| 北欧神話において「ルーン文字」を発見したのはオーディン | ○ |
| 北欧神話に登場する世界樹「ユグドラシル」の名前の意味は「オーディンの腕」 | × |
| 北欧神話の神々には他の神話の神と大きく異なる点があるが次のうち正しいもの | 不死ではない |
| 北欧神話では人間のいる世界と神の世界は完全に分離している | × |
| 北欧神話に登場する「船」の名前のうち間違っているものは | フロッティ |
| 北欧神話の中では「9つ」の世界が存在するといわれている | ○ |
| 北欧神話に登場する世界樹の名前は「ユグドラシル」 | ○ |
| 北欧神話の中に登場する「ヨルムンガンド」は別名「ミドガルズオムル」と呼ばれる | ○ |
| 北欧神話に登場する宮殿のうち「ブレイザブリク」には「幅広き輝き」という意味 | ○ |
| 北欧神話の中で巨人族の世界は「ニヴルヘイム」 | × |
| 北欧神話に登場する「ユグドラシル」はいくつの泉に根を張る | 3つ |
| オーディンがルーン文字を習得するまでにかかったと言われる日数は「7日間」 | × |
| オーディンが飼っていたと言われる2匹の鳥は「カラス」である | ○ |
| オーディンが所有する駿馬「スレイプニル」の足は10本 | × |
| オーディンが所有する武器は「トライデント」 | × |
| オーディンの呼称として間違っているもの | 栄光を称える者 |
| 「ミョルニル」は生身で使用できず「兜」と「帯」が必要だったといわれている | × |
| 「古エッダ」に登場するロキについての挿話は「ロキの口論」のほか | ロキの捕縛 |
| エジプト |
| 「アヌビス」を日本語で説明すると「若い犬」と言う意味 | ○ |
| 「アヌビス」エジプト語で発音すると「インプ」 | ○ |
| 次のうちアヌビスのモデルとなったと言われている動物 | ジャッカル |
| 次のうちアヌビスが主神だと言われていた都市 | リコポリス |
| トトを指す言葉として「金のアテン」という言葉がある | × |
| トトが生まれたという意味を持つ名前は | トトメス |
| 「トトの書」という書物が存在する | ○ |
| 次のうちトトが使用していたと言われる筆記用具 | 葦筆 |
| 箱庭においてアヌビスの身長は178cm | ○ |
| 箱庭においてアヌビスの特技は | ミイラ作り |
| 箱庭においてアヌビスの誕生日は7月 | × |
| 箱庭においてアヌビスの好きな食べ物は香辛料 | ○ |
| 箱庭においてトトの苦手な食べ物は餡子 | × |
| 箱庭においてトトの誕生日は | 12月 |
| 箱庭においてトトの守護石は | ラピスラズリ |
| 箱庭においてトトの身長は | 185cm |
| 箱庭においてトトの特技は分析 | ○ |
| エジプト神話のアヌビスは死者を狩るのが仕事 | × |
| エジプト神話に登場するアヌビスの肌の色は赤 | × |
| エジプト神話の中でトトを象徴する鳥を「アビス鳥」と呼んでいた | × |
| エジプト神話の中でトトが補佐した神の名として間違っている | イシス |
| エジプト神話のトトはしばしばギリシャ神話のヘルメスと同一視される | ○ |
| エジプト神話においてトトは何の主 | 聖なる言葉 |
| エジプト神話においてトトは魔術にも通じていたと言われる | ○ |
| エジプト神話の中でトトは「知恵」の他に「時間」を司る神 | ○ |
| エジプト神話において「オシリスの手」とはトトを指す表現 | × |
| エジプト神話に登場する「死者の審判」において使用しないもの | 木槌 |
| エジプト神話に登場する「ヘリオポリス創世神話」に関わる神々の総称 | ヘリオポリス九柱神 |
| エジプト神話において「マアト」とは正義や真理といった意味 | ○ |
| エジプト神話の資料として次のうち存在しないもの | パピルス・ストーン |
| エジプト神話に登場する「死者の審判」において天秤には何を乗せていた | 心臓と羽 |
| エジプト神話の中で命の象徴とされた体の部位は「心臓」 | ○ |
| エジプト神話の生まれたエジプトの地を流れる川はナイル川 | ○ |
| エジプト神話に登場するアンクについて正しい形状は | 十字に楕円形 |
| エジプト神話が生まれた文明は「メソポタミア文明」 | × |
| 古代エジプトの「ヒエログリフ」を解読するきっかけとなったもの | ロゼッタストーン |
| 古代エジプトにおいて幸運の護符として使用されていた | スカラベ |
| 古代エジプトにおいて不吉な色とされていたのは「黒」 | × |
| 古代エジプトにおいて権威と繁栄と意味する名の杖にアヌビスの頭の形が用いられた | ○ |
| 古代エジプトにおいて人間の魂はいくつから成ると言われていた | 5つ |
| エジプト文明の代表的建築物であるピラミッドの形は四角柱 | × |
| エジプト文明で使用された暦は太陽暦 | ○ |
| 「ヒエログリフ」を作ったのはアヌビスであると言われている | × |
| 「ヒエログリフ」と言う名称に含まれる2つの意味の組み合わせ | 「聖なる」「彫る」 |
| 死者の審判の際に同席する神々は12柱 | × |
| 死者の審判の際にトトは書紀としての役割を持っていた | ○ |
| 「死者の審判」に登場する天秤が日本のとあるアイテムに用いられるがそれは | 弁護士のバッジ |
| 「カドゥケウス」とはギリシャ神話に登場する「ケリュケイオン」のラテン語 | ○ |
| 現代の日本で「フンコロガシ」と言われる虫は古代エジプト語で | スカラベ |